新井昌子(風見しんごの妻)はミス日本?過去の美人画像や事故とは?

こんにちは!!

最近夕涼みにはまっているほだかです(*´艸`*)

昼はめちゃくちゃ暑いですが、夕方になると涼しくなってきて

外に出かけるのも苦じゃなくなります!(*´ω`σ)у口

昼間は暑いし、風がなかったら蒸し暑くてサウナみたいな状況になっちゃいます。

しかも、自宅のエアコンが1台壊れているので、死にそう((((;´・ω・`))))

調べてみたら以外とエアコン清掃って高いですよね泣(´・ω・`)

だからもう1台だけで動かして、後は扇風機だけをまわしてなんとか乗り切っています。

早く涼しくなって欲しいですよね〜。

個人的にはもちろん夏も好きですが、秋や春も断然好きです!

冬は寒いからあんまり好きではないですが…(=゚ω゚)ノ

さて今日は、TBS系列で毎週月曜日に放映されている

結婚したら人生劇変!○○の妻たち」 19時00分~20時00分に本日出演する

風見しんごの妻荒井昌子さんが、今までの沈黙を破ってテレビで初告白をするそうです。

風見しんごさんは勿論知っていましたが、荒井昌子さんについては知らなかったんで、

色々と調べてみました!

それではどうぞ(=゚ω゚)ノ

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荒井昌子さんはミス日本だった?

実は荒井昌子(あらい しょうこ)さんは一般人ではなく、元タレントでミス日本の経歴の

持ち主!?なんだとか。

栃木県出身で、生年月日は1967年7月20日。

元1987年のミス日本で、1990年に芸能界入り。1994年に「僕笑っちゃいます」などで

知られるアイドルの風見しんごと結婚。1996年には長女、2003年には次女を出産した。

東芝EMIよりシングルCDをリリースしたこともあった。

因みに本名は大下尚子(旧姓:荒井)だったようです。

ネットで調べてみたところ今回のようにテレビに出るのは、結婚してから

初めてなんだそうです・・・!

結婚前は女優や歌手もしていました。

荒井晶子さんは、1990年に芸能界入りして映画やテレビドラマへの出演し、

CDデビューもしています。新井晶子が出演していた主な映画は「釣りバカ日誌5」が

ありますよ。

この作品は1992年公開ですから、デビューして間もなくすぐ出演していました。

また、新井晶子のテレビドラマは「愛しの刑事:1992〜1993年」にも出演しています。

いずれも端役だったようです。

釣りバカ日誌と石原プロ制作の連続ドラマという事で活動を継続して、

その後新井晶子と風見しんごとは1994年に結婚することになります。

CDについて調べてみたところ、こういった動画が出てきました!

横顔ですが、確かに今も昔も変わらずお綺麗な方だと思いました

画像についてはその当時ミス日本のものを調べましたが

さすがにその当時のものはありませんでした(´・ω・`)すいません。

しかし、調べていくとこういった画像もありました!

出典元:http://moogry.com/index.php?req=荒井晶子

今で言う菊川怜や篠原涼子に似ているな〜と思いましたが、

この美貌の持ち主だとそりゃミス日本に輝いてもおかしくないですよね!

美人画像はこちらしかありませんでした。残念です(´・ω・`)ショボーン。

もしかしたら、本当に美魔女と言えるくらい綺麗ですね!年齢は今50歳なんだとか・・?

50歳でこの肌…というか見た目も若すぎますよね!本当に思えないくらいお綺麗です。

放送の中で過去のミス日本時代の写真も出てくるかもしれませんが、

それをぜひ期待しましょう(=゚ω゚)ノ

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世間に衝撃を与えた10年前の事故とは?

今からちょうど10年前に起きた交通事故で、愛しの長女・えみるちゃんを亡くされています。

著者はあまり覚えがなかったのですが、ネットで調べていくと、思い出しました。

その時のお二人の気持ちは、計り知れないものがあります。

風見しんごさんの会見で「飲みたかったなぁ」という言葉。

この思いを考えただけでも、涙が出てきます。

今回の放送では10年の時が立ち、荒井昌子さんの中でも初告白できるほど

区切りがついたのかなとおもいます。

交通事故で亡くなっていく命を見るたびに、

人っていつ死ぬか分からないし、

今生きていれることって奇跡に近いんだ!と思っていたことを感じました。

著者も中学生の頃に同じクラスの友人を病気で失ったことがあります。

その時は全く前兆すらなく、ただただびっくりして、

「もっと話しておけば良かったな。もっと遊んでおけば良かったな」と思いました。

亡くなったクラスの子のご自宅に行った時に、お母さんから遊んでくれてありがとうと

感謝された時、少し変わった精神的な病気でもあったので正直距離も多少あったのですが、

「もっとちゃんと向き合って遊んだり、話したりしておけば良かった」

と思い返しました。
話しがずれましたが、やっぱり人の死、特に我が子の死になると理不尽すぎて

受け止められないことが多いんじゃないかなと思います。

さらに悲劇がお二人を襲います。

えみるちゃんを亡くした翌年、長男を死産で失ってしまったのです。
残された次女ふみねさんも、ご両親と3人で精神的にも一番辛かった時期がこの時期

だったのかなと思います。

家族で乗り越えた悲しみ。

想像すら出来ませんが、今日の放送でその辺りが明かされることになるのかなと思います。

交通事故自体許されるものではありません。

ハンドルを握る以上、ちゃんと自分の意識を高く持って、安全運転を優先に運転していきたいですね。

そしてながら運転は絶対ダメだなと改めて思いました。

ご一読いただきまして、誠にありがとうございます。