僕たちがやりました(僕やり)マル役の俳優葉山奨之のプロフィールは?演技の評判も

こんばんは

ほだかです。

最近寝ても寝ても寝たりないことってありませんか?

著者は最近そうなんです。

寝ても寝ても眠たくなっちゃって、お昼にも睡眠をとります。

じゃないと午後しんどくなっちゃうからです(´・ω・`)

やっぱり睡眠って大事ですよね。

たぶんベッドに入っていても、暑さのせいで実は寝られなくて睡眠がしっかり

出来ていなかったりするからなのでしょうか??

涼しい時は寝られているんですけれどね(´・ω・`)

働く時はしっかり働いて、休む時はしっかり休みたいな、と改めて思いました!

今日は、カンテレ・フジテレビ系ゴールデン帯の連ドラ初主演となる窪田正孝さんで

話題となっているドラマ僕たちがやりました(僕やり)(毎週火曜夜21時〜)

に出てくるマル役の俳優葉山奨之さんについてプロフィールや演技力の評判って

どんな感じなのかな、って気になったので早速調べてみました!

このドラマ、原作を著者は読んでいておもしろいなって思っていたので、

原作が実写化されるって聞いた時にどの俳優さんが出るのかな??って気になりましたもん。

そこで、個性的で人間の欲を丸出しで生きている憎めないマル役に葉山奨之さんがなるって

聞いて、ちょっとどんな人なのかな、って気になったのを覚えています。

ドラマも話しが進んできて俳優さんの演技力なんかも見えてくるようになりましたよね☆

その演技力の評判も含めて調べてみました!

それでは、どうぞ!!!(=゚ω゚)ノ

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葉山奨之さんのプロフィール

一番右の方が葉山さんです。

名前 : 葉山奨之(はやま しょうの)

生年月日:1995年12月19日生

血液型 : O型
出身  : 大阪府
趣味・特技 : 音楽鑑賞、バスケットボール
身長 : 身長177cm
靴のサイズ : 27cm

出典元:トライストーン・エンタテイメント公式HP

中学三年生の時に、現事務所のオーディションを受けて見事合格。

2011年にテレビ東京ドラマ『鈴木先生』で俳優デビューを飾ります。

翌年、『トテチータ・チキチータ』で映画にも初出演します。

同じ年には『旅の贈りもの 明日へ』などの映画作品にも出演しています。

2013年に『八重の桜』の徳川家茂役にてなんと大河ドラマにも初出演しちゃいます!

『学校の怪談 呪いの言霊』(2014)

シャンティ デイズ 365日、幸せな呼吸』(2014)

TBSドラマ『Nのために』(2014)

など続々と、話題の作品に出演を果たしていきます。

そしてついに2015年は大きな飛躍の年となり、

NHK連続テレビ小説『まれ』や初主演を務めた映画『夏ノ日、君ノ声』、

さらにはテレビ東京ドラマ『釣りバカ日誌〜新入社員 浜崎伝助〜』などに出演し

注目を集めていきます。

そして2016年去年には、大きなブームを起こした『逃げるは恥だが役に立つ

映画『青空エール』にも出演。

今年は『突然ですが、明日結婚します』

フランケンシュタインの恋』、映画『きょうのキラ君』に出演を果たしています。

まさに今うなぎ上りな俳優さんです。

今年10月には、深夜ドラマも決まりました。

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 演技力の評判は?

出典元:https://dorama9.com/2017/06/06/【僕たちがやりました】のキャストとあらすじ-29/

ここまで毎年活躍の幅を広げてきているってことはまさしく

演技力というか一定の評価がないと出来ないことだとは思います!

でもこの僕やりの作品のマル自体、かなり個性的で演じるには難しいキャラ。

というのは漫画でもなかなか自分の本心を明かさないのです。

なので、演じるのは難しいのかな?とも思いますが、ネットでの評判はどうなのでしょうか!?

https://twitter.com/meatannnnmn/status/889817878131691520

https://twitter.com/doubutsu_uranai/status/889787318378168320

他にも青空エールの演技力についても評判がありましたが、そちらも好評化!

マル役の葉山奨之の演技も今後から見逃せないポイントになりそうですね!

まとめ

物語もいよいよ折り返し地点を迎えようとしています。

青春逃亡劇と題される本作、ドキドキハラハラしながら追いつめられている人間の

心理描写と、欲望、恋愛、罪と罰などをコミカルに描いている作品です。

とっても人間くさくて、著者は好きなドラマです。

今後どんな展開になっていくのか見るのが楽しみです!!