ブリジットマクロン夫人の元夫や画像も!離婚理由もやばかった?

こんばんは!ほだかです。

ゴールデンウィークがあけて、身体がなまってしまっているのか、なんだかなーという感じです。

やる気がなかなか起きなくてネガティブな感じになってしまっています。

今日もがんばります!

さて本題ですが、フランスで大統領選が行われ、エマニュエル・マクロン氏に決まりましたね。

世界が大注目していた今回の大統領選。

そんなマクロン氏のファーストレディとなるエマニュエル・ブリジット、

マクロン氏より24歳も年上だとか。

驚きですね。

そもそもマクロン氏が39歳というからそっちの大統領最小年も驚きです。

今回は妻のブリジットさんに注目して書いていきたいと思います

エマニュエル・ブリジットのプロフィール

名 前:エマニュエル・ブリジット

生年月日:1953年4月13日(64歳)

出 身:フランス・トローニュ

前 職:フランス語の高校教師

実家は裕福なチョコレート老舗店で、6人兄弟の末っ子だとか。

大学で文学を専攻し、卒業後に地元(アミアン)に戻りフランス語の高校教師をしていた。

そのときに当時高校生だったエマニュエル・マクロン氏と出会うそう。

なんて運命的な出会いなんでしょうか!?

二人の馴れ初めについて

このように教師と生徒という立場で出逢いました。

フランス語の教師だったブリジットさんに恋をしたマクロン氏からのアタック。

ブリジットさんはその当時結婚していて、夫と3人の子供がいたそうです。

それを知ってもマクロン氏は自分の気持ちを抑えられず、想いを伝えます。

出会ったときからお互いに好意を持っていたと。

その2年後のマクロン氏が17歳の時に交際を初めます。

両親は勿論反対し、マクロン氏を転校させて、ブリジットさんにも

「18歳までは息子と距離を置いて欲しい」と二人の距離を離したそうです。

それでも気持ちは変わらず電話などで気持ちを伝え続け、

マクロン氏が18歳の時に、2人は再び交際をスタートする。

ちなみに、ブリジットさんは当時結婚していたんですが、

マクロン氏との密会がバレて離婚。どれだけ好きやねんって話しですよね

そして、交際スタートから11年たった後、2007年に

マクロン氏が29歳、ブリジットさんが53歳の時に2人は結婚。

最後までマクロン氏の家族には反対を受けていたそうです。

ブリジットさんの元夫

ブリジットさんが元夫と結婚したのは、1974年のこと。

元夫の職業は銀行員で、

気になる元夫の名はフランス語で「Auzière」さん。

上記にあるように2007年には離婚しています。

よほど二人の結びつきが、お互いを思う心が強かったんだろうと思います。

ブリジットさんの画像公開!

当時の写真

ブリジットさんはとってもお綺麗ですね。笑顔がまた素敵な女性です。

ブリジットさんには、元夫との間に子供が三人います。

マクロン氏とブリジットさんとの間に子供はいないようです。

今後大統領をつとめていくにあたって、これから子どもを作る事は年齢的にも考えられない。

もしかしたら、3人の子どもと一緒に何か政策を進めていくのではないかなと思います。

子どもの年齢は?

中央の二人がマクロンさんとブリジットさんで、

二人の間の奥側:ブリジットさんの長男・セバスチャンさん(42歳)

左から3番目が長女・ローレンスさん(39歳)

左から2番目が次女・ティファンヌさん(32歳)

年齢を見ると、長女とマクロンさんが同年代。

これは日本では異質ですが、海外ではそんなに珍しい事ではありません。

仕事はそれぞれ、長男のセバスチャンさんは製薬会社の研究員で、

長女のローレンスさんは心臓内科医、次女のティファンヌさんは弁護士となります。

子供たちとマクロンさんの関係も良好で、今回の選挙期間中

陣営のソーシャルメディア担当や地域責任者を務めるなど、全面的に支えたと聞いています。

まぁ年齢的に友人みたいな感じなんでしょうね!

今後の動向も気になりますね。

まとめ

マクロン氏と奥様のブリジットさんは年の差婚で、生徒と教師という関係性だった。

熱烈なアプローチにより、当時家族がいたブリジットさんはマクロン氏を選び、密会していたので離婚という結論に至ります。

今年以降、フランスがこれからどう変わって行くのか。今後も要チェックですね!

ご一読いただきありがとうございました。

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