イケメン飯塚翔太(世界陸上2017)はハーフ?彼女はいる?経歴も調査

こんばんは!

ほだかです。

最近暑い日が続いていますが、暑いからっていって家の中に閉じこもっているより、

外に出かけて汗をめーいっぱいかいた方がいいんじゃないか?と思って、

今日は自転車で片道1時間ほどの距離へ出かけました。

「やっぱり身体を動かすっていいな、大事だな」と実感しました。

その理由は、暑い暑いといってクーラーのある部屋に閉じこもっているとどうしても頭だけで

考えてしまったりして、アイデアも思いつきませんし、身体も鈍ってしまいます。

でも暑い時に外に出かけて汗をかき、運動することでポジティブな考え方になるし、

前向きに活動していくことができます。

これは著者の実体験からそう感じることです。

さて今日は身体を動かすといえばちょうど今やっている世界陸上、

世界選手権9日目だったのですが、今日400メートルリレーの予選、

日本(多田修平ー飯塚翔太ー桐生祥秀ーケンブリッジ飛鳥)は1組で

38秒21の3着に入り、決勝に進出することが決まりました!

その様子がこちらの動画で見れます。

これは以前4年前のモスクワ大会以来、2大会ぶりとなり、決勝は日本時間13日の午前5時50分に行われる予定となりました!

飯塚選手は

「内容がまだまだ、修正すれば決勝でも勝負できる」

ケンブリッジ飛鳥選手は

「メダルを狙いたい」

と語ったそうです。

是非、メダル狙って欲しいです〜!

予選をこえて決勝に食い込んだので、是非金メダルを掴んでください!!

さて今日はその中でもイケメンで有名な飯塚翔太選手について調査してみました!

それではどうぞ〜!!

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飯塚翔太選手のプロフィールや経歴は?

https://twitter.com/tbsrikujou/status/896337028303867904

 

名前:飯塚翔太(いいづか しょうた)

生年月日:1991年6月25日

出身地:静岡県

出身高校:藤枝明誠高校

出身大学:中央大学

身長:180cm

体重:80kg

所属:ミズノ

飯塚選手はサッカーが有名な静岡県出身でしたが
子どもの頃にサッカーはやってなくて、

陸上を始める前にスイミングクラブに2年ほど通って
いたんだそうです。

飯塚選手が陸上を始めたきっかけは小学3年生の時に地元で
行われた陸上大会の100mで優勝し、
地元にある陸上クラブの監督から誘われたためだったそうです。

身長が小学6年時で約170cm、中学1年時で約180cmという
長身に恵まれた体格。

そのため、成長痛や怪我に悩まされてまともに走れない
時期があったんだそう。

でもそういったのも、すべてこの世界の場に立つ為なのかも
しれませんね。

中々小学生高学年の時点で170〜180cmというのは比較的
長身ですね。

その後、中学校への進学したあとも、
2004年中学1年時のジュニアオリンピックDクラス100mで優勝。
2006年中学3年時のジュニアオリンピックAクラス200mで
優勝するなど早くから活躍を見せたんだそうです。

2007年10月の国民体育大会少年男子B200mに
おいて21秒71の記録で優勝した。
肉離れを起こすなど怪我があったものの、2009年8月
全国高等学校総合体育大会では
100mが10秒46で2位、200mでは21秒01で優勝
10月の国民体育大会少年男子A100mを10秒38の記録で優勝

2010年5月22日、第89回関東学生陸上競技対校選手権大会
4×100mリレーにアンカーとして出場。
早稲田大学の選手と競り合う状態でスタートしたが
飯塚が10mの差をつけ、中央大学が38秒54の日本学生記録を樹立して優勝

翌23日には200mに出場しこれまた優勝
6月の第94回日本陸上競技選手権大会の参加標準記録を突破していたが
目標をカナダ・モンクトンで開催される世界ジュニア陸上競技選手権大会に絞り、
日本学生陸上競技個人選手権大会200mを大会新記録で制した後、世界へと向かった。

2010年7月23日、世界ジュニア陸上競技選手権大会200mに出場し20秒67の
記録で優勝した。

男子日本選手による同大会での優勝は初めての快挙となった。

毎日新聞に掲載された高野進日本陸上競技連盟強化委員長のコメントによると
「後半の加速力と器用さがあり、ロンドン五輪に間に合う逸材」と説明されるなど、
身長184cm・体重78kgの身体を生かしたレース後半の強さが持ち味で
2011年4月、世界ジュニア選手権における金メダル獲得が評価され、
平成22年度JOCスポーツ賞の新人賞を受賞しました。

すごいですね〜!!

何回優勝しているの?って驚いちゃいます。

その後も、2012年6月の日本選手権において100mで4位
200mで2位の成績を残す。

この結果を受け200m、400mリレーの2種目で
ロンドンオリンピック出場が決定。

8月、ロンドンオリンピック200m予選では
20.81の3組5着で、準決勝進出を逃した。

男子4×100mリレーでは日本チーム
(山縣亮太-江里口匡史-高平慎士-飯塚)の第4走を務め、
予選を38秒07の全体4番目の記録で通過。
決勝では38秒35で4位入賞を果たした。

リオデジャネイロオリンピック男子4×100mリレーでは
日本チーム(山縣亮太-飯塚翔太-桐生祥秀-ケンブリッジ飛鳥)の二走を務め、
現地時間18日の予選で37秒68のアジア新記録をマーク、
全体2位で決勝へ進出した。

翌19日の決勝では予選のアジア記録を更新する37秒60で2位となり、
銀メダルを獲得した

と、途中駆け足でしたが、経歴の紹介でした。

こうしてみると、優勝が多い中でも良い結果にならなかったり、
ずっといい結果だけが続いているではないことも分かります。

順風満帆とはどんなスポーツでも行かないんですねぇ…

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飯塚翔太選手はハーフなの?彼女はいる?

ネットで調べていると、ハーフ同様に英語話せるというキーワードも出てきます。

なんで英語が話せるのか?

それは大学2年生の時にアメリカにホームステイに行った経験からだそうです。

イケメンの上に英語が話せるなんて言うことなしですね!笑

英語が話せるからといってハーフだと予想していた人も居たかもしれませんが、

ハーフではありませんでした。

また彼女がいるのかについて調べてみました。

結婚はしていないようで、以前は同じ陸上選手が一般女性と
交際しているのでは?と噂になっていた様子。

名前は鳥原早貴さんという方がネットでも、出てきます。

スレンダーで可愛い方ですね!!!
どうやら双子なんらしいです。
美人アスリートとも呼ばれています!

が、

飯塚選手の彼女という訳ではないようです;;

もし彼女だったら陸上界のイケメンカップルだったのですが…

違うただの噂だったようですね〜。

もしかしたら可能性として昔は付き合っていたのかもしれませんが…

まとめ

著者はあまり走るのが得意な方ではありませんでしたので、
何秒か言われてもそのタイムが凄いのかどうか素人目にしても
よく分からないです・・・

ただ、それでも各大会で優勝を続ける飯塚翔太選手は、
並大抵の努力を超えた努力をしていて、そしてあの世界陸上の舞台に
立てているのではないでしょうか?

これからもロンドンで闘う日本勢を応援していきたいですね!

ご一読頂きまして、誠にありがとうございます。