松居一代さんの息子のアトピー改善方法は?漢方の日本での購入場所とは?値段も

こんばんは!!

ほだかです〜。

今日も暑い日々でしたね。7月に入ってもう7日がすぎてしまいました〜。時が経つのって

早いものですね!!クーラーがあるところとないところを行ったりきたりしていると、

七夕も綺麗な夜空を見れて、残念ながら星空までは見れませんでしたが雨も降らず

まんまるなお月さまを眺める事ができました。

さて今芸能界で一番ホットなニュースといえば、連日世間をにぎわせている松居一代さん。

「夫・船越英一郎さんとの全面戦争します!」「嘘はつきません」発言や、ブログの内容が

おかしいのでは?怖い…と統合失調症ではないかと疑う声も出ています。

Twitterやブログ・YouTubeを使っての個人情報の流出など、とどまる所を知りません。

内容・話題の動画はこちらをご覧下さい^^

松居一代の前夫との離婚理由は?前夫の名前や職業も!話題の動画も

さて今回は、こちらも気になる息子さんに焦点をあてて記事を書いていきたいと思います!

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松居一代さんの息子のアトピー性皮膚炎とは?

そんな松居一代さんには、前の夫との間に生まれた一人息子

がいるそうです。

その息子さん、誕生してすぐアトピー性皮膚炎になりました。

実は、生後20日が過ぎた頃から息子さんの全身が真っ赤にただれ、

激しいかゆみを伴っていたそうです。

結果医師は「重度のアトピー性皮膚炎」と診断。

それから松居一代さんは、息子の治療のため日夜病院に走り続けていたそうです。

そればかりか、アトピー性皮膚炎の原因になると聞けば、

原因になるものはすぐ排除する、という徹底ぶりだったそうです。

しかし残念ながら症状は改善されずに、悪化の一途だったと。

そんな時、友人が中国人漢方医を紹介してくれました。

処方された漢方薬のおかげで、

息子さんの「重度のアトピー性皮膚炎」は4歳で完治したそう。

松居一代さんは息子を救ってあげたいという一心でたくさんの行動を起こした結果、

無事完治することができたのでしょう。

アトピー性皮膚炎とは?

アトピー性皮膚炎とは、良くなったり悪くなったりを繰り返す、かゆみのある湿疹を主な病変とする皮膚の病気です。

 アトピー性皮膚炎とは、もともとアレルギーを起こしやすい体質の人や、皮膚のバリア機能が弱い人に多く見られる皮膚の炎症を伴う病気です。
主な症状は「湿疹」と「かゆみ」で、良くなったり悪くなったりを繰り返し(再発)、なかなか治らないこと(慢性)が特徴です。
一般的に、6カ月以上(乳幼児では2カ月以上)続くと慢性と判断します。
出典:https://www.maruho.co.jp/kanja/atopic/medication/
アレルギーをおこしやすい体質もあるそうです。
ご家族にアトピー性皮膚炎や喘息、花粉症、アレルギー性鼻炎、食物アレルギーなどの人がいる場合、その体質を受け継いで、やはりアレルギーを起こしやすくなることがあります。また実際にご本人がそういう病気をわずらったことがある場合も、アレルギーを起こしやすい体質と考えられます。このような体質のことをアトピー素因と呼びます。
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では一体どういった薬を使ってなおしたのでしょうか?

中国の漢方とは?日本での販売は?

松居さんの息子さんは始め、中国にいる漢方医に診てもらったそうです。

そしてその後漢方医の大学の教官である秦漢琨に診てもらい

すっかりよくなったようです。

この先生の処方の特徴は胃腸をいたわる処方で、

特に「焦三仙」という消化の漢方生薬をどの人にも使っていたのが印象に残っている、と以前

皮膚科を直接学んだ薬剤師で中国政府認定国際中医師の植松光子さんは語ります。

「皮膚病は食べ物が大事です、と同時にそれを消化して血にして、

丈夫な皮膚を作ることが大事なのです」と植松さんはいいます。

現在は「晶三仙」というエキスで市販されています。

この「晶三仙」(しょうさんせん)は、

「晶三仙」は山楂子、麦芽および植物性発酵物(神麹:しんぎく)を原料

としています。この3つは伝統的な組み合わせで、食事の前後によく

摂られます。「晶三仙」は山楂子の爽やかな酸味を楽しめます。

山楂子は、脂っこいものの消化を助け、麦芽はうどん、パン等小麦粉で

できたものの消化を助けます。神麹は、小豆や小麦等を酵母菌により

発酵させてできるもので、ご飯等米でできたものの消化を助けます。

出典:http://tozai-yakkyoku.com/kenshoku/shosansen.html

商品の購入についてはインターネットでの販売はせずに、

店舗にて購入前に体質等の相談をしてもらう形となっているそうです。

でもその方が安心ですよね。

値段は?

内容量は内容量2g×60袋 2g×180袋。

気になるお値段は、60袋 で4,700円、180袋 で10,000円ほどだそうです。

結構するなぁというイメージですが、でもやっぱりこの費用だけでアトピー性皮膚炎の

完治に向けて回復していくのであれば安いものだなぁと思うかもしれませんね。

日本での販売場所は?

●吉祥寺東西薬局
〒180-0003
東京都武蔵野市吉祥寺南町2-6-7

お問い合わせ
0422-47-9646

月~土 午前9:30~午後7:00
定休日 日・祝祭日

●調布東西薬局

〒182-0024
東京都調布市布田4-2-42

お問い合わせ
042-483-3963

月~土 午前9:30~午後7:00
定休日 日・祝祭日

●八王子東西薬局
〒192-0082
東京都八王子市東町1-6橋完 LKビル7階

お問い合わせ
042-656-4189

月・火・木~土 午前9:30~午後7:00
定休日 水・日・祝祭日

調べたところ東京だけが見つかりましたが、他にも販売されている店舗は全国的にも

増えているかもしれませんし、取り扱いもたくさんあるかと思います

(少し古い情報なので。。)

お子さんのアトピー性皮膚炎に悩まれている方で色々と試したけれどといった方は

一度相談にでも訪れてみてもいいかもしれません。

まずは一人で悩まずに皮膚科を受診したりして、医師の指示を仰いでからの方が、別の病気の

可能性もあるかもしれないので安心ですね。

ご一読いただきまして誠にありがとうございます。