松本花奈(映画監督)の大学高校は?進路のきっかけや彼氏も!HKT48のMV動画でも話題!

こんにちは!

ほだかです。

めっきり暑くなってきましたねー。

もう2017年も一年のうち半分がすぎてしまいました(>0<)

時がすぎるのはほんまにあっという間だなと思います。

うっかりしていたらこのまま2017年も一年の終わりを迎えてしまいそうだなとも

思っちゃいます。

今日は、注目の現役女子大生で映画監督をしている松本花奈(まつもとはな)さん

が監督をしたHKT48のMV動画が本日公開となりました!

何を隠そう若干19歳で、その実力を多方面から讃えられています。

HKT48のメンバーからも、賞賛の声が上がっています!!

https://twitter.com/meru_chan_07/status/886790585138298881

そのMV動画がこちら。

19歳の監督がとったとは思えないですよね!すごい・・・

今回は若くして映画監督の道を歩み始めている松本花奈さんの素顔を、

特集していきたいと思います。

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松本花奈のwikiプロフィールと経歴とは?

出典元:https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E8%8A%B1%E5%A5%88

松本 花奈(まつもと はな)

生年月日:1998年1月24日

出身地:大阪府出身

身長:164cm

もともと子役として映画にも出演していた経歴、女優として活動する傍ら中学2年生より映像制作を始める。

高校在学時の2014年に、16歳の時に監督・脚本・編集を手掛けた「真夏の夢」がNPO法人映画甲子園主催eiga worldcupの

最優秀作品賞に選ばれ、2015年のゆうばり国際ファンタスティック映画祭フォアキャスト

部門に正式出品された

映画『真っ赤なポピー』の監督・脚本・編集、竹友あつき『ワレモノ注意』の

MV監督・脚本、テレ玉地上波「オール☆in one」のドラマパート編集、

井上苑子『大切な君へ』のMVの監督・脚本・編集をつとめました

2016年の同映画祭に出品した『脱脱脱脱17(ダダダダセブンティーン)』がオフシアター・

コンペティション部門の審査員特別賞を受賞。『脱脱脱脱17』では、the peggiesの音楽

との共作も注目されました。

同年、第29回東京国際映画祭のフェスティバル・ナビゲーターに就任し、今年から大学に

入学し、監督・脚本家として精力的に映画制作を行なう。

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出身高校や大学は?彼氏はいるのか調査!

出典元:http://hitorigurashi-lab.com/hobby/6321

こんなに可愛い彼女の、彼氏がいるかどうか気になりますよね〜??

調べてみましたところ、全く分かりませんでした。そういった情報がまだ出ていないようですね。

ただ井上苑子の楽曲「大切な君へ」を監督したのちのインタビューでは、

恋愛のタイプについてこう語っていました。

井上苑子:聞く場所を逃したので唐突に聞いちゃいますけど、恋愛とか

するんですか?(笑)

松本:えっ…。はい(笑)

井上:やっぱり恋愛とかしますよね!好きなタイプとかありますか?

松本:えーと、私、ちょっとなよっとしてたりクセのあったりするタイプが

好きなんです。芸能人だともう中学生さんとか、オードリーの春日さんとか。

友達からよく変わってるって言われます(笑)

井上:えええ!ちょっと意外でした!じゃあ、少女漫画とか読んで、主人公に惹かれるっていうのはあんまりないんですか?

松本:いや、漫画は漫画で胸キュンします!!

出典元:http://youthstudio.jp/2015/08/12/sukiari002_2/

彼氏がいるかどうかについては言及がありませんでしたが、恋愛はしている様子ですね。

片思いですかね?こんだけかわいいなら、両思いっぽいですけれど。

でも仕事一筋で片思いで止まっている可能性もあるかもしれませんね。

実際のところはどうなんでしょう〜。笑

ちなみに出身高校・大学についても調べてみました。

高校:日本大学鶴ヶ丘高等学校

大学:慶應義塾大学総合政策学部 SFC(湘南藤沢キャンパス)

大学には今年から入学しています。

ちなみにサークルは早稲田大学のシナリオ研究会に入っているそうです。

今後の活躍が非常に楽しみですね!!

映画監督になろうとしたきっかけは?

若くして、映画監督になろうと思ったきっかけ、とても気になりますよね。

ご本人曰く、最初はダンスがやりたくて実家の近くにある劇団ひまわりに入って、

何となく子役をやっていたそうです。

その後監督の道を選んだのは、カメラとか機材に興味があって、いじってたら裏方も

楽しいなと思ったからだとも。

あと、高校生になったら小中学生の時に想像していた青春を感じられなかったんだそう。

映画で見てきたような青春を味わいたいがために映画を撮っているのもあるそうです。

あと、出演側だと撮影の時しか映画に関わることができない

じゃないですか。でもスタッフさんって最初から最後まで関われるからうらやましいなと

思って」と。かなり特質なタイプですね。

映画監督は、高1の冬くらいに映画制作団体に出会って始めたんだそう。
その時、高校生限定の脚本募集の大会があって、受かったら脚本を映像化できるということ

だったので応募したんですけど、一次で落ちてしまいました。

その後、高校生映画甲子園にも応募したんですけど、これも落ちて。

めっちゃ悔しくて、「絶対高校生のうちに優勝したい!」と思い、

そこから本気でやるようになった、と言っています。

この悔しさを自身でも、「負けん気が私のエネルギー」とも語っています。

自分は失敗したときに、悔しいなとかあの人は絶対超えたい見返したい

思っていて、その気持ちが原動力になってるので、失敗してもめげずに

それをバネにしてやってほしい。

ともインタビューで語っています。よほどの負けず嫌いなんでしょうね。

バイトもカフェのバイトをしており、周囲からは映像関係のバイトをすれば?と言われて

いるが、脚本を書く事が好きなので、

カフェという選択も間違っていないと言っています。

映画以外のところで吸収したほうが発想も広がるし、

それ以外の活動がなかったら脚本を書けないんじゃないかなと

思うので、映画と関係ないバイトをすることも大切なんですね。

出典元:http://youthstudio.jp/2015/08/12/sukiari002_2/

これから松本花奈さんがどう活躍していくのか、本当に楽しみですし、

応援しています!

ご一読いただき、誠にありがとうございました。