セブンルール瀧見サキ(靴デザイナー)の結婚相手やインスタを調査!年齢や大学も

こんばんは〜!!

ほだかです。

6月も中旬に入ってきましたね。梅雨なのに、全然雨降らずに

今日も天気で日差しがまぶしかったですね。

暑くてたまらない状況でした。

水分をとらないと暑い日差しにやられちゃいますね〜。

さて今日は、セブンルールで放送する予定の靴デザイナー瀧見サキさんについて

気になったことを取り上げてみました!

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靴デザイナーの瀧見サキさんのwikiプロフィールは?

瀧見サキ(たきみ さき)

1977年生まれ 40歳。大学卒業後、留学を経て一般企業に就職。

25歳の時に“痛くないハイヒール”を作りたい一心で会社を辞め、

靴作りの専門学校に入学。学校で学んだ伝統的な靴作りと独学で学んだ

解剖学、シューフィッターの観点から考察を重ね、2012年に自身のブランド

『サキアス』を立ち上げる。高い機能性とデザイン性を合わせ持つ“芝生の上

を歩くような履き心地”の靴は、伊勢丹や人気セレクトショップにも並び、

感度の高い女性たちから支持を集める。

出典:https://www.ktv.jp/7rules/program/170613.html

出身や学歴なども全く不明で、生年月日もいつ誕生日なのかも分かっていません。

謎に包まれている今注目を浴びている女性。

セブンルールのホームページにはこう書かれています。

彼女が作る靴はハイヒールでありながら履き心地がよくて動きやすく、

「女性たちを幸せにする」といわれている。代表作の「カトリーヌ」を

はじめ、一流ファッションデザイナーや伊勢丹のバイヤーなども

注目している。

そんな瀧見がハイヒールに目覚めたのは、自身のコンプレックスから。

幼い頃からガリガリの体型で、思春期を迎えても体が女性らしくならない。

そんな時、初めてハイヒールを履いて「心をわしづかみにされた」と話す。

学校を卒業後は普通の会社員になったが、10万円のハイヒールを買って

おしゃれした時に抱いた疑問が、「こんなに高いのに何で痛いんだろう。

自分で作れないかな?」。その思い一つで会社を辞め、靴づくりの世界に

飛び込んでしまったのだ。

カメラは彼女のショールームやアトリエなどに潜入し、スケッチブックなど

アイデアの源泉も見せてもらう。そこには育児をしながら、こだわりの靴を

作り続ける生活があった。彼女にとってハイヒールとは一体何なのか。

出典:https://www.ktv.jp/7rules/program/170613.html

会社員になったときに、

「ハイヒールだけは、値段が高ければ痛くないという理屈が通らない。

でも東京ではどこに行くにもその一足で動く。

一日中その靴を履いて過ごすので、どうにかならないのか」

とハイヒールに疑問を感じたことがきっかけで靴の世界を進んで行く事になります。

”痛くないヒール”を作ろうと思ったそうですが、

ハイヒールの作り方だけを教えてくれる学校がなかったために、

紳士用の学校へ入学し靴の製法から基本や木型を学び、

独自に解剖学も勉強して10年間かけてデザインと履き心地を両立させたハイヒールを

完成させたのだと。

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瀧見サキの結婚相手とインスタは?

瀧見サキさんは結婚をされています。お相手は誰なのか?ととても気になりますよね。

調べてみました!

相手は、瀧見憲司(たきみけんじ)さんでした。

元々音楽関係で働いており、DJとしても海外で知名度があるそうです。

音楽でインディレーベル(Crue-L(クルーエル))のオーナーでもあるそうで、

実は業界の中では有名な方なんだそう。

夫婦ともにそれぞれその道のプロなんですね。

そして瀧見憲司さんは年齢50歳!

サキさんは、10歳年下になるので今40歳〜41歳でした。

またインスタも調べてみました!

こういう投稿を見ると、サキさんはやっぱり靴と共にどんな時も生きているんだなとほっとさせます。

母になって、自分の環境が変わっても、根幹にあるのは一緒ということ。

格好いいですよね。

大学はどこ?

こちらもインターネットで調べてみましたが、

服飾系の専門高校や専門学校に通っていた訳ではなく

普通に大学にしたそうですが、詳細は分かりませんでした。

今後も新しい情報が入ってきたら随時更新していきたいと思います♫